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韓国人が「ディナーを共にしたいリーダー」オバマ氏が1位、安倍氏は下位
2014-09-12 09:55:08   From:   コメント:0 クリック:

韓国の調査会社リサーチ&リサーチが行った調査の結果、韓国人が「最もディナーを共にしたいリーダー」は、米国のオバマ大統領(42 8%)で

韓国の調査会社リサーチ&リサーチが行った調査の結果、韓国人が「最もディナーを共にしたいリーダー」は、米国のオバマ大統領(42.8%)であることが分かった。2位は朴槿恵大統領(28.9%)、3位は中国の習近平国家主席(15.8%)。一方、日本の安倍晋三首相は2.9%で下位につけた。環球時報が韓国紙・東亜日報の報道を引用して伝えた。

同調査は8月22日から24日にかけ、1千人の韓国人を対象に行われ、調査内容は様々な分野にわたった。「韓国社会の最大の矛盾は?」との質問には、46.7%が「貧富の格差」と答えた。「朝鮮半島の統一にはあと何年かかるか?」との質問の回答は、平均25.4年だった。「韓国以外にスポーツの試合で応援するのはどこの国か?」との質問には、44.4%が米国と回答。2位は北朝鮮(42.7%)、3位は中国(7.7%)だった。(編集SN)

「人民網日本語版」

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