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必ず寝る。「オフィスで仮眠」するためのガジェットたち
2016-07-09 14:08:29   From:まとめ   コメント:0 クリック:

◇ 必ず昼休みは寝てやる・・。

◇ フットレスト付きリクライニングチェア

 

イスナップの特徴は、グイ~ンと最大33センチスライドするフットレストと、なめらかに25度まで動く背もたれ。ヘッドレストや肘掛も上下に動くので、自分のベストポジションに調整できます。

ベッドに変形する椅子です。スペースや世間体の問題でパワーナップを諦めていたビジネスパーソンの皆様、オフィスにイスナップを導入されてはいかがでしょうか

座面下のフットレストは引き出し式。いつでも引き出せ、使わない時も収納場所に困りません。

◇ 食パンみたいな簡易ベッド

 
 

どこでも手軽に快適な睡眠を取ることが出来るようにデザインされた携帯ベッドです。

通常はコンプレッサー付きのコンパクトなの筒の中に納まっているこのアイテム。ひとたびケースから取り出して空気を入れると、たちまち屋根つきの快適なベッドへと早変わりします。

筒状のケースに収納されたこちらは、取り出して空気を入れればご覧の通り素敵な個室風ベッドに。ふかふか柔らかく寝心地も抜群です。

残業で遅くなれば会社に泊まることもありますよね。そんな時にも便利です。

◇ 立ったまま眠れるアイテム

顎に沿わせるように装着することで、首を楽な状態にキープし、立っていても仮眠がとれるようになっています。

自在に変形可能なバンドで首まわりを固定することで、気持ちよ~く眠れます。まわりからの好奇の目が恥ずかしくって、落ち着いて眠れない...なんて人には不向きかもしれませんね。。

この状態で座席の背もたれに寄りかかればフレームがより安定するので、移動中は完璧な姿勢を保つことができます。これなら起きた時、「首がイタ~イ!」なんて苦しむこともなさそうですね。

◇ もたれかかれる枕

 

自宅で作業をしているとき、どうしても眠くて仕方ないこともありますよね。そんな時にさっと折り曲げて、あたかも電車の座席にいるかのように、ふっと横にもたれかかる

首の部分を半回転して倒すだけで「もたれかかり枕」に早変わり。

仮眠時以外は、机と机の間の間切りとしても活躍します。

◇ 着たまま寝られる服

「Emergency Nap Kit」

出典designwork-s.net

 

まるで寝袋を着用しているかのような、全身をすっぽりと覆う形状が特徴で、セットになっているインフレータブルマットレスを利用することで、敷布団と掛け布団といった組み合わせとして利用することができます。

デスクの横などにマットレスを置いておけば、睡魔が襲ってきた時に体を横にするだけで睡眠が可能に。

◇  寝転がれるチェア

デスクで仮眠をとることが多いオフィスワーカーのためのアイテムです。

一般椅子、ストレチング、腹筋運動、ベッドの4種機能を備えた事務用椅子。背もたれを90度から180度まで使用者の体型に合わせて15段階に調整できる。

特に、長時間座って仕事をするサラリーマンや受験生の腰の筋肉緊張を解消し、脊椎疾患などの予防に効果を見せている。

背もたれを180°倒すことが出来るこちらのオフィスチェア。座面下には引き出し式のフットレストも収納されており、ゆったりと足を伸ばして寝転がることが可能です。

◇ 仮眠専用マクラ

 

オムニピローは、輪っか状の個性的な形のまくら。

独特な形状ですが、仮眠専用に作られているだけあってどんな体勢でも寝やすいんですよ。

内円部の直径は110mmで、前後左右どの方向に首を傾けても厚い感触で支えてくれるため、座ったまま眠れます。目元を覆うように装着し、まくらとアイマスクの兼用も可能です。

◇ 寝るパーカー

monogatari projectの尾上さんが世界一周の旅に出たときに、移動中の睡眠の状況を改善したいと考えたのが「寝るパーカー」。

「get a good sleep everywhere」をコンセプトに開発したこの枕、普段はパーカーとして着ることができるようになっています。

寝るパーカーは簡単に旅行枕に変形させることができます。旅行枕として使用する際は大きなフードが顔全体を包み込むのでアイマスクは必要ありません。

パーカーの内側にはガイドブックなどを収納できるブックポケットがあるので、機能性にも長けています。

 

出典www.kingjim.co.jp

 

 

 

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